doraty's tumblr.
怖い
これは…夢に出そうだw
(kotoripiyopiyoから)
地球上にあるすべての水を集めて球にしたら、直径1,385kmになるそうだ。その水の球と地球を比較したのがこの図。地球が平均直径12,735kmだから、海も雲も湖も地球の表面に薄く張り付いているというイメージなんだね。
(via Photos: If All of Earth’s Water was put into Single Sphere, from the USGS Water Science School)
(somethingfunnyから)
Instagramで撮影
https://mobile.twitter.com/mnAlmlry/status/187518864232423424
クックパッドで一番衝撃的なレシピはこいつ
Tumblr’s New ToS and Community guidelines were clearly not written by a lawyer. pic.twitter.com/muBRZIyx
(yaruoから)
革新的発明と製品情報 » シリ神との対話を強制されるiPhoneケース
Phone4Sに搭載された音声アシスタント機能「Siri」をモチーフとしたこのケース。タッチ画面すらも覆ってしまい、画面に触ることすら許されず、立体のケースが 「対話」 のみの操作が必要で、シリ神との対話を強制される。シリ神を愛してしまった人々にぴったり。
シリ神様こわいですぅ
(出典: mooljot-archive、appbankから)
かつてのテレビ界には合い言葉がありました。「視聴者を巻き込め」というやつです。企画会議で必ず聞かされた言葉です。視聴者を、ただ受動的に番組を見る存在にしておかず、積極的な関与者にしろ(そう思わせろ)ということです。視聴者参加はその古典的な手法で、「電波少年」系の企画などは、その進化した姿です。送り手と受け手の間にあるテレビ画面という枠をいかに破壊するかということで、これは要するに、双方向性への希求です。テレビマンの腕の見せ所は、本質的に一方通行なテレビというメディアにおいて、それをどこまで擬似的に実現できるかにあり、テレビの進歩のエネルギーは、そこから生まれていたのです。
しかし、ウェブの登場ですべては変わりました。「視聴者を巻き込め」と、知恵の限りを尽くしてテレビが越えようとしていた壁の向こうに、きょとんとした顔でウェブがいる!そして勝手気ままに振る舞っている!この期に及んで壁を越えようとするのは、滑稽なばかりかテレビの存在意義を低下させるばかりです。そこで00年代中期からさかんにこう叫ばれ始めました。「テレビにしかできないこと」を探せ。
テレビ以上のものになろうとするのを止めて、テレビであることそれ自体の中に価値を見つけようというわけです。しかし、テレビにしかできないことは実はそんなにありません。なるほど局にはコンテンツ制作のノウハウはありますが、そこは何もテレビというメディアに縛られる必要はありません。テレビにしかないものを突き詰めれば、結局のところ過去へのノスタルジーと、華やかな芸能界と、大衆動員力に尽きるのです。
- Meine Sache 〜マイネ・ザッヘ〜: なぜお笑いブームは続くのか? (via yamarena) (via otsune) (via ichimonji) (via yaruo)
Instagramで撮影